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たびゆけば・・・

さて、ユニフォームに着替えてゆるゆると時を過ごしていたら、マッサージがしたくなってきた。しかし、子供がいてマッサージコーナーでやるわけにもいかず、部屋に呼ぶことにした。
40分コースを依頼。その時すごく頭が痛かったので、ヘッド&ネックを中心に頼んだ。「あ〜日頃の疲れがほぐされていく・・・」とうっとりモードに突入したと思いきや「おがーざーん!おしっこ!」ショック
なんだよぉ、もう(T-T) しかもあろうことに「うんち・・・」ともいいやがった。「そんなもん、我慢しなさい!」とはさすがに言えなかったけど、無言で目と目を合わせて訴えてみたら「だいじょうぶ(かも)」とムスコ。あぁ〜なんていいムスコなんだろう。

40分のマッサージはすぐに終了。その間、ぼんちゃんとM子の子供Hちゃんは、そなえつけのお菓子を全て食い散らかしていた。

そして、いよいよお楽しみの夕食バイキングの時間だにゃーー。
バイキングの鉄則「あせらず、よくばらず」は頭でわかっていても、なぜ人はたくさんの食べ物を目の前にすると、興奮してあれもこれもといっぺんにお皿につめようとするんだろうか。ちょびっとずつ持ってくれば、冷めなくてすむのに。それと、なぜバイキング会場には太った子供が多いんだろうか? それはまあいいとして、私は例に漏れず皿を手にした瞬間、フットワークよく盛り付け始めた。しかも、しょっぱなから最大のミスを犯してしまったのだ。匂いにひきつけられ、ついついステーキを一番最初にお皿に投入してしまったのだ!!そのステーキは従業員のお兄さんが注文を受けると、その場で焼いてくれると言う代物だ。まだ他にも盛り付けなければならないものがたくさんあるというのに、なぜその熱々ジューシーが売りのステーキに手をだしてしまったのだろうか。あーアタシのバカバカバカ!
と、後悔しても仕方がないので、とりあえずいったんムスコたちが待つテーブルへステーキを置きに行く。そして一通り盛り付けて戻ってきたら、さきほどのステーキは半分に減っていた・・・(ムスコが食べた)。

ぼんちゃんが撮ったバイキング料理
posted by: アサヲ | 今回のタビ | 01:48 | comments(0) | trackbacks(0) |

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