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ダルビッシュ

「大切な人」のTV見ました。

視聴者のほぼ100%が例のあの人(♀)のことだと思ったに違いないです。

しかし、登場は0でした。

やっぱり大切じゃあなかったんだなあって、妙に納得した気分です。
posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 00:32 | comments(0) | - |

最近私が思うのは

小栗旬のヘアースタイルが、いけてるのかどうか、っつーことです。

posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 00:30 | comments(0) | - |

アメトーク「○○芸人」



が、ダイスキです。
アメトークの中の”花の47年組”は、まさにアサヲの世代で、彼らのトークはいちいちもれなく納得です。

特に昨日の深夜でやったバンドブーム芸人はツボ。ほとんどの歌をソラで歌うことが出来る、そんなアサヲも「バンドブーム芸人!?(いや、芸人じゃないけど)」。

ここ4・5年の歌はソラで歌えないけど、この時の歌は自然と歌えちゃうんだよな〜。と同時に、中・高校時代の思い出がぐぉーーーー!ってよみがえって来て、胸が熱くなってしまう。はぁ〜あの頃に戻りたい・・・。

番組で局が流れるたびに大熱唱している、暑苦しいかーちゃんであった。

しかし、イマドキの高校生からみたらこのバンドブームの歌の感覚って、私たち世代からみたらどんなのと等しいんだろ?ヒデキ(西城)とか聖子ちゃんとかのレッツゴーヤングなアイドル時代?でも、それともなんだか違う気がするなあ。

何より私自身、懐かしいとは思うけど<古臭い>とは感じてないところが・・・。

でも、若い子から見たら、やっぱり普通に<ダッサ(イ)>なのかな(−−;


posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 11:06 | comments(0) | - |

流行の歌で思うこと 安室ちゃん あゆ テルマ

JUGEMテーマ:芸能


安室ちゃんの最近の歌、ヒットしてますね。
3曲入りのこのシングル、60S what a feeling、これを聞くと「フラッシュダンス」劇中でのジャッパーンとジェニファー・ビールスに水がかかる、あのシーンがフラッシュバックする人は私だけじゃないはず!
サビの部分ってフラッシュダンスのをオマージュしてるんだよね?きっと。。。ってこれって周知の事実?

あゆの新曲、なんだか美空ひばりを思い出しちゃった。あの真っ赤な衣装に力んだ歌声。左耳のことはとっても可哀想なのですが、なんだかもう彼女の曲は気軽に聞けないなといった感じになってしまったよ。

最近はやってる青山テルマという人の、そばにいるね(よ?)。「ロード 第X章」状態にならないことを願います・・・。
posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 01:10 | comments(0) | - |

ドラマ 「鹿男あをによし」



最初、どこがどう面白くてどう面白くないのかもよくわかりませんでした。
なんだか不思議な雰囲気のドラマだなあと。
大地震を起こさないために、動物たちから選ばれた人間があれこれ奮闘する。一言でいうとそんな感じ、なのでしょうか。

画面もあおみどろっぽくて、なんだか奈良の観光TVみたいな雰囲気で。正直最初の2話くらいは「つまんないかも」って思ってました。

で、3話くらいなんてすっとばしてしまい、あーリタイヤかなあと思いましたが、そういえば私、この原作の小説を買ってました。それで読み始めたらなんだかドラマも楽しく感じてきたのです。特にイト役を「魚顔。でも大人になると美人に化ける顔だ」みたいに説明しているところではえらい納得!多部未華子のキャスティング、ぴったりです。

玉木宏ものだめの時はイケテたのに、このドラマではダメダメな男の設定。そのせいかルックスまでそう見えてくるから不思議です。演技がうまいのでしょうね。

原作では男の、かりんとう大好きな綾瀬はるかの役もいいですね。

あと、マドンナ先生役の女優さん、いつも何かあるたんびに左の眉がびくーん!と大きく動くのが面白いです。愛のエプロンでぜひお料理を食べてほしいですね。どんな眉の動きをするのか楽しみだわ。

そんなんでこの不思議系ドラマ、視聴率はあんまりですが、ドラマ好きな人からは高い評価があるようです。最後まで楽しみに見通したいと思います。

posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 01:46 | comments(0) | - |

ドラマ 「スイート10 最後の恋人」



いろんな意味で痛〜〜いドラマです。
妻の不倫、を、一生懸命正当化しようとしているこのドラマ。でもそれが一概に悪い!と言い切れない、全国の奥様たちがいっぱーいいるんだろうと思われます。
多くの人が自分と重ね合わせて見てるんだろうなあと。

主人公、三浦理恵子の不倫相手が新人の俳優とのことですが、竹野内豊と照英を足して2で割って小ぶりにしたような感じです。これから人気が出てくるのかな?

それから三浦理恵子の友人役で、セックスレスという設定の遠野凪子。メイクとヘアースタイルが『昭和』です。前より少し太ったのかな?なんか中年太りっぽいし、これじゃあダンナはんがAVに走るのも・・・なんて思ったりも(ごめんなさい)。

同じく友人役の横山めぐみ。この夫婦関係が私には最も痛い(><)。まるでかつての自分をみているようだわ〜〜〜。夫が仕事にのめりこみすぎで、夫婦間が冷え切ってる〜〜。うちも昔ここまでひどくはなかったけどこれに近かったわ〜って、見るたんびに思い出します。だからダンナ役の人がムショーにむかつく!しかもこのダンナ、若いナースと浮気しそうだわ!プンプン凸

しかし横山めぐみ、凪子夫婦のセックスレスをいつも心配してるけど、あんたたちもそうなんじゃないの?って突っ込みたくなります。あの冷えっぷりでやることだけやってたら、それはそれである意味スゴイかも。いや、子供一人産んでるからそこで線引きしているのかしら?

それにしても理恵子、自分の友達の(横山めぐみの)夫婦仲を、いくら仲がいい同僚だとしてもペラペラとしゃべるのはどうかと思いますよっ!しかも不仲だってことをさ〜。あれは見ていて気持ちいいもんじゃないすね。

それから忘れちゃいけないもう一組。三浦理恵子の両親。こちらも熟年離婚の危機を迎えております。こっちもあたしにとってはアイタタタターなことで。

とにかく見るたびにギクっ!としたり、腹がたったり、落ち着きませんですーこのドラマ。

そして注目はなんといっても横山めぐみと葛山信吾!この二人といえば、そうです。真珠夫人コンビではないですか!このドラマでは今のところ直接何かある感じはなさそうですが・・・。ちょっと期待してます。
posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 01:32 | comments(0) | - |

アニメ 「のらみみ」



最近深夜アニメの「のらみみ」がスキです。
一応録画してこどもと一緒に見てますが、深夜なので大人向けなんだろうな。
ペットともロボットとも違う「キャラ」というものがいる不思議な世界。そのキャラは人間っぽいものから妖怪、草花や動物など、種類も様々で、小学生までの子供がいる家庭がキャラ紹介所と契約し「派遣」されてきます。
タイトルにもなっているのらみみくんは小坊主みたいなキャラなんだけど、どうやら不人気らしく、いつまでたっても依頼がなく、仕方なく紹介所に居候している状態です。
いろんなキャラがいて、そのキャラに合ったドラマが毎回展開して飽きません。おまけにしっかりと感動させてくれます。
何より、子供を持つ母としては、キャラが心底ほしくなります。家族の一員となって、子供とめいっぱい遊んでくれて。これなら母が例え病気になっても、仕事をしてても安心していられそう。

あ〜不人気キャラののらみみくんでもいいから、うちに派遣されてこないかなあ。

posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 01:07 | comments(0) | - |

いまさらながら紅白歌合戦

わたし、こう見えても(?)大晦日は家で過ごしたい派です。
今まで年越しを外で過ごしたのは、おぼえてる限りで2回しかありません。
年末なんて一年のうちでサイコーに寒いし。冬に夜から外に出て、人ごみの中寒くて眠い思いをするんだったら、うちでコタツに入ってスナック菓子をむさぼりながら酒をすすり、アホアホな年末特番見てる方がスキなのです。

なので、毎年紅白は欠かさず見てます。子供がいるようになってからなんて、録画してまで見てます。いいかげん「合戦」はやめようよ、とは思いますが。紅が勝っても白が勝っても、どうせ2組しかないわけだし。だいたいプロの歌で「合戦」って無意味っていうかなんていうか。イマドキおうちで「ねえねえどっち応援する?あかぐみ?しろぐみ?」
なんて会話してる家族がいたら、珍しいのではないでしょうか。

なんて、去年までは思ってました。が、今回は違いました。昨夏、テレビを地デジに変えたら、双方向通信なんていう便利な機能がついてまして(みんなついてるのか?)応援してる方を投票できたのです。それがなんだかおもしろくって、オットと投票しあっておりました。

さて、私は中盤まではあかぐみを応援してました。ドリカムの歌にとっても感動したからです。ところが後半、昨年亡くなった阿久悠特集に、私はすごくしびれました!和田アキ子はまあどうでもよく、石川さゆりもなかなかよかったのですが、なんといっても森進一!北の蛍!♪山がぁ〜なく〜♪の出だしで撃たれました・・・。しびれたなんてもんじゃないです。体を電流が走りました!

これまで「演歌なんて」って正直思って、英語のわけわからん♪ヨーヨー♪言ってる(ラップ?)のを、調子にのってカーステでガツンガツン聞いたりしてました。が、よわい35にして私、演歌開眼しました。トリの五木ひろしもすばらしかったですが、なんといっても進一!10回はリピしちゃいましたもん。あー録画しておいて本当によかったー。

黒人演歌歌手のジェロも話題になってることだし、2008年は世の中全体が演歌イヤーになる予感も!?

とりあえず、森進一、五木ひろし、天童よしみ、坂本冬美あたりを攻めていこうかと思ってます(ツタヤで)。

あ、と、キムタクの朗読した阿久悠の詩もよかったですね。
忘れないように自分用に転載しておこうっと。

 時代を超えた歌たちよ
 歌は捨てられたり忘れられたり置き去られたりしながら
 それでもなお生きようと人間の心の中で眠り
 長い長い年月を超えてパッと世に飛び出すことがある
 ぼくはそんな痩せない歌 古びない歌
 滅びない歌に出会うと ほんとうにほんとうに嬉しくなる
 時代を超えた歌たちよ ぼくの愛しい歌たちよ
 君たちに逢えてよかった






posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 18:33 | comments(0) | - |

ドラマ 「薔薇のない花屋」 あげいん



ぷつぷついいながらもまだ見てます。

やはりというか、慎吾チャンは雫のパパではなかったですね。
そしてこれからの予想は・・・。
恐らく慎吾パパは、雫の本当のパパ関係で、何か事件でもおこしてるのでしょうか?だから裁判沙汰になることを恐れてるとか。

それより松田弟のヘアースタイル。見るたびにちびまるこちゃんの「花輪くん」を思い出します。あの無駄になが〜い前髪は、おしゃれの範疇なのでしょうかな。


posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 17:49 | comments(0) | - |

ドラマ 「だいすき」



毎回、(泣かせようというのが)わかっちゃいるけど、泣けて泣けてたまりません。
知的障碍の母親が子育てに奮闘する、その姿というのももちろんですが、障害があろうがなかろうが、必死になって子供を育てている母のドラマは、自分もその最中ということもあって、とっても涙腺が弱いのです。

それにしても、世の中って障碍者に対してこんなに冷たいっけ?ドラマだから仕方ないですが、あからさまなイジワルや辛辣な態度に、ドラマを見ながらカンカンです!その人たちはそこに存在するわけなのだから、むしろ恥ずかしいのは対応できないでいる健常者側です。そういった教育や知識を持ってないことを恥じるべきなのに!なんて居丈高なんだー!って、毎度毎度テレビみるたびに怒ってます、私。でも多分、その場にいたらとまどってしまうんだろうなあ、私も。

自分にできることはなんだろう、って模索しながら、とっても考えさせられるドラマです。

弟役の平岡祐太が、なんだかステキに思えてしまう。とっても姉思いの優しい弟で、いままでのチャラチャラした世渡り上手な男とは正反対のおいしい役。ブレイク必須です!

そしてもう一人ドラマ「ライフ」でのヒールキャラをそのまんまひっぱって、ちょっとマイルドにした感じの、主人公柚子の義妹役の福田沙紀。香里奈も頑張ってますが、それを上回るナイスな演技。あと二回くらいサブキャラやったりすれば、ゴールデンの主演も近いかも!

岸本加代子のお母さん役、はじめ、ご本人ほんとは独身、ってこともあって、あまりにもガサガサしたおっかないお母さんで、ちょっとミスキャストかなあと思ってましたが、回を重ねるごとにしっくりきました。さすが!ベテランです。初回、岸本加代子お母さんの「障碍があるから(こそ)みんなによく思われるように、かわいい服着せて、かわいい髪形にして・・・」っていうセリフには、胸がツーンとして涙が止まりませんでした。

先週からひまわりちゃんがいきなり大きくなってしまい、お顔も・・・あれ?小さい頃のキュートな感じが消えてしまったぞ(^_^;)

それはまあおいといて、最後までゆず親子と、そして琴音の恋心を見守っていこーと思ってます。



posted by: アサヲ | 今日のテレビ | 12:54 | comments(0) | - |